Threadsの投稿からnoteの購入まで、導線の部品と数字を週1回見直すためのシートです。空欄を1つずつ埋めて、落ちている段を1つだけ直す運用に使います。
導線を構成する5つの部品について、確認ポイントと照らして今の状態を記録します。
宣伝する記事は、最新の1本に固定します。ここに書いた1本だけを宣伝対象にします。
週1回、反応の芽があった投稿を記事化する予定を立てます。
週ごとに数字を記録します。訪問率(訪問÷表示)・到達率(到達÷訪問)・購入率(購入÷到達)は自動で計算されます。
診断 ― 今週直すのはここ
数字を入力すると、最新の週で最も落ちている段をここに表示します。
導線を組み立てる10項目です。済んだものからチェックを入れます。
入力した内容(部品チェック・主役・ルーチン・ファネル計測・チェックリスト)がすべて消えます。この操作は取り消せません。